こんにちは。ハッと☆ハッピーよしこです。

今日もお越しいただき、ありがとうございます

昨日は、私の誕生日でした。
わたしのリクエストにより、1年前と同じレストランで、夫にお祝いしてもらいました。
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しあわせ

お互いに、一番の味方を得たと感じている私たち。

この一年の変化や喜びを語り合いましたラブラブ

でね、その会話の中で、

夫に対して、「やっぱ、すごい人っ」って感じたことがあったので、シェアします。

私たち、1年前は引っ越し準備の真っ最中だったんです。

あまりにも時間がなくて、引っ越しが進まなすぎて、

体力的にも、気持ち的にもいっぱいいっぱい。

お誕生日のお祝いで、外でお食事なんかないかな~って悲しくなってるところに

思ってもみなかった素敵なレストランに招待してくれて、素敵なサプライズもあって

最高潮に幸せな時を過ごせたわけですが、

今回も、ケーキにね、

『よしこ、お誕生日おめでとう。愛してるよ』

って、書いてありました

でね、素朴な疑問、

「電話口で、このメッセージ伝えるのって恥ずかしくないの?」とか聞いてみたりして(笑)

「別に恥ずかしくないし、恥ずかしいかどうかは重要じゃない。」
ビックリっえっ
恥ずかしかどうかに、結構振り回されちゃいますけど~チュー

そんな会話から

去年の引っ越しの直前、いっぱいいっぱいになりながらも、引っ越し業者を複数呼んで、相見積をとって、私の思い描いた予算があったため、それに近づけようと値切っていたときのことも思い出しました。

そんなときも、とにかく夫は応援してくれたわけですよ。

そんなことを思い出して、そう時には3パターンのケースがあると思ったわけです。

   1.パートナー(主に妻)が、「もう、いいじゃない?」「もうやめといたら?」と、業者の肩を持つ。
   (止める人には、値切るのは恥ずかしい、良くないことだという観念がある。)

   2.パートナー(主に妻)は、「パートナー(主に夫)に任せてるので~」と、関係ない顔をする。
   (1と同じく、値切るのは恥ずかしい、良くないことだという観念がある。)

   3.パートナーとともに、同じ目標にむけて行動する。

日本人の場合、ほとんどの場合1か2じゃないかと思うんです。

交渉しているパートナーの気持ち
「安く済んだら家庭のためになる。 一緒に勝ち得たものを喜びたい。 または、そのコミュニケーションを楽しみたい。」など

よりも、

自分の観念
「値切るのはあさましい行為だ。恥ずかしい。みっともない。お店の人が困る。迷惑がかかる。」

のほうに、圧倒的にフォーカスしてしまう。

するとね、交渉してる側は、なんだか責められているような、否定されたような、無視されたような気持ちになります。場合によってはパートナーである自分よりも他の人の味方をするのかと裏切られたような気さえすることも。

子どものころから、そんな場面を繰り返し見ていた私は、

「その時、そういう気持ちは無かったの~」って聞いてみました。

そしたらね、夫は言いました。

「よしこのやりたいことを応援するって決めてるからね!」

ガガガガガーン雷

とにかくね、夫は、世間体よりも、自分の観念よりも以前に、

私のことを応援すると決めているんだそうです。∑!!んもうっ

私はここまでできてるのかな~

いつも、私のお手本が、おうちにいてくれます

そして、たいせつにされた私は、やっぱり夫をとてもたいせつにするのです。

こんな言葉を思い出しました。

怒りを与えれば、怒りが返る。

憎しみを与えれば、憎しみが返る。

そして、愛を与えれば、愛が返る。

今日も幸せ♡
ありがとうございます

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